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2010年02月28日

妻の尾行がバレた

妻が浮気している可能性がありまして、

ある探偵社に尾行を依頼したところ、

調査開始して1時間も経たないうちに、見つかってしまいました。

このような場合でも、再調査をお願いできますか?



仙台の浮気調査
仙台探偵
ラベル: 浮気 尾行
posted by 仙台探偵 at 21:20| 探偵相談事例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月26日

車に盗聴器

車の中の会話が漏れているような気がするんです。

車に盗聴器が仕掛けてあるんじゃないかと思います。

盗聴器の検査をしていただけますか?


盗聴器の調査
仙台探偵
ラベル:盗聴器
posted by 仙台探偵 at 18:23| 探偵相談事例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月07日

「別れさせ屋」ネット広告、ヤフーが掲載中止

探偵業者が離婚工作などを請け負う「別れさせ行為」について、業界団体の社団法人・日本調査業協会(東京)が調べた結果、非加盟の約270業者がインターネットで依頼を募っていることがわかった。


 「別れさせ屋」と呼ばれる業者には、人を陥れる手口に批判が強く、ネット検索サービス最大手「ヤフー」は2月から、別れさせ行為に関する広告の掲載中止を決めた。

 東京地裁では、昨年4月、別れさせ屋の元工作員の桑×武被告(31)が、五○畑里×さん(32)を離婚させた後、交際がもつれて殺害したとして、殺人罪などに問われ公判中だ。

 警視庁などによると、桑×被告は2007年6月、IT企業に勤める独身の「ハジメ」と名乗り接近。2人でホテルに入る写真を別の工作員に隠し撮りさせて夫に渡し、離婚を成功させた。桑原被告はその後も交際を続けたが、探偵社を解雇されたトラブルがもとで里×さんに離婚工作を知られて別れ話となり、激高の末、殺害したとされる。「人をもてあそぶ商売は許せない」と里恵さんの父親は憤る。

 別れさせ屋の問題に詳しい高江洲歳満(たかえすとしみつ)弁護士は「民法には、だまされて行った意思表示は取り消せる規定もある。刑事、民事両面で違法性が高く野放しにしてはいけないビジネスだ」と話す。

 日本調査業協会は別れさせ行為を禁止しているが、探偵業法には規制する法令はない。しかし、警察庁は「個別のケースで法令違反があれば厳正に対処する」としている。


(2010年1月31日03時04分 読売新聞)






良心的な探偵
posted by 仙台探偵 at 21:04| 探偵関連記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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