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2010年04月24日

離婚件数の多い都道府県順位

都道府県別の離婚件数

(2007年度における人口動態調査より)


全国01位-東京都   離婚件数26627件

全国02位-大阪府   離婚件数20328件

全国03位-神奈川県  離婚件数18265件

全国04位-埼玉県   離婚件数14201件

全国05位-愛知県   離婚件数13772件

全国06位-北海道   離婚件数12956件

全国07位-千葉県   離婚件数12352件

全国08位-福岡県   離婚件数11115件

全国09位-兵庫県   離婚件数10821件

全国10位-静岡県   離婚件数 7208件

全国11位-茨城県   離婚件数 5824件

全国12位-広島県   離婚件数 5514件

全国13位-京都府   離婚件数 4962件

全国14位-宮城県   離婚件数 4665件

全国15位-福島県   離婚件数 4159件

全国16位-栃木県   離婚件数 4041件

全国17位-長野県   離婚件数 3938件

全国18位-群馬県   離婚件数 3914件

全国19位-沖縄県   離婚件数 3698件

全国20位-岡山県   離婚件数 3657件

全国21位-熊本県   離婚件数 3570件

全国22位-岐阜県   離婚件数 3560件

全国23位-新潟県   離婚件数 3506件

全国24位-三重県   離婚件数 3377件

全国25位-鹿児島県  離婚件数 3336件

全国26位-青森県   離婚件数 3014件

全国27位-愛媛県   離婚件数 2898件

全国28位-長崎県   離婚件数 2734件

全国29位-山口県   離婚件数 2683件

全国30位-宮崎県   離婚件数 2601件

全国31位-奈良県   離婚件数 2580件

全国32位-滋賀県   離婚件数 2495件

全国33位-大分県   離婚件数 2412件

全国34位-岩手県   離婚件数 2308件

全国35位-和歌山県  離婚件数 2229件

全国36位-山形県   離婚件数 1988件

全国37位-香川県   離婚件数 1987件

全国38位-秋田県   離婚件数 1894件

全国39位-石川県   離婚件数 1886件

全国40位-山梨県   離婚件数 1723件

全国41位-富山県   離婚件数 1674件

全国42位-高知県   離婚件数 1663件

全国43位-佐賀県   離婚件数 1542件

全国44位-徳島県   離婚件数 1530件

全国45位-福井県   離婚件数 1334件

全国46位-鳥取県   離婚件数 1172件

全国47位-島根県   離婚件数 1119件






仙台の離婚
ラベル:離婚 都道府県
posted by 仙台探偵 at 01:52| 離婚に関する問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月18日

被害届前でも逮捕 男女間トラブル対応で指針

男女間のトラブルとして警察が相談を受けた事案が殺人事件に発展したケースが今年続発したことを受け、警察庁は16日、再発防止のための指針を定めた。男女間トラブルは当事者の複雑な感情が絡み、警察にとって「手を出しにくい」一面もあるが、対応が後手に回ることを防ぐため、被害届が未提出でも緊急性や証拠に応じて加害者逮捕を検討することなどを盛り込んだ。来週、各都道府県警に通知する。

 指針は他に(1)トラブル相談では早期に警察本部の主管課が関与し関係機関と連携する(2)被害届をためらう被害者らに重大事件に急展開するケースがあることを知ってもらい、即時避難の重要性を伝える(3)加害者に対し、言い分を聞きつつ加害行為の自覚を促すなど踏み込んだ対応をする−−などを掲げている。

 指針策定のきっかけは宮城県石巻市と茨城県神栖市で起きた殺人事件。2月に起きた石巻市の事件では20歳の女性ら2人が殺害され女性の妹(18)が一時連れ去られた。妹の元交際相手の少年(18)が殺人容疑などで逮捕されたが、妹は少年による暴力について宮城県警石巻署に12回相談していたとされる。同署は事件当日に被害届を受ける予定だった。

 神栖市では3月、トラック運転手の男(40)が自宅アパートで元妻(36)を絞殺したとして殺人容疑で逮捕された。茨城県警鹿嶋署によると、元妻は事件2日前に「元夫から暴力を受けた」と同署に相談したが、被害届は出していなかった。

 警察庁は二つの事件について、被害者が加害者と以前親密な関係にあり、被害届が出る前に暴力に関する相談から殺人事件に急展開した点で共通することを重視。事件の経緯を検証するとともに対策を検討していた。【毎日新聞ニュースより】




夫婦のトラブル
posted by 仙台探偵 at 09:46| ストーカー関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

離婚する確率30% 厚労省統計 40年前の4・5倍に

結婚した人が離婚する確率が約3割に上ることが25日、厚生労働省の統計で分かった。最低だった40年前と比べ約4・5倍に増えている。離婚件数は平成14年をピークに6年連続で減少傾向にあるが、離婚する確率は上昇し続けている。

 離婚の確率については、全国民に占める離婚者の割合を厚労省が「離婚率」として毎年公表。最新の20年の離婚率は0・199%だった。しかし、これは未婚者や子供なども母数に含まれるため、実態とはかけ離れていた。そこで、今回の統計では結婚した人と離婚した人の割合を初めて算出した。

 その結果、平成17年に結婚した人と離婚した人の割合は1対0・3だった。この割合が今後も変わらないと仮定すると、結婚した人の約30%が離婚することになる。同様の計算を過去にさかのぼると、昭和40年に離婚した人の割合は約7%で、以降、上昇が続いている。厚労省によると、離婚件数も平成14年までは上昇傾向だったが、同年の29万組をピークに6年連続で減少。しかし、結婚する人も減っており、離婚する割合で見ると増加している。

 年齢別では男性が20〜24歳、女性が19歳までの年齢で最も多く、おおむね若いほど離婚の確率は高かった。また、離婚届を出すまでの別居期間は、年齢が高いほど長い傾向が見られた。

 立命館大文学部の宇都宮博准教授(家族心理学)は「家制度が強かった時代は『家』を絶やさないことに重きが置かれ、離婚に対する周囲の風当たりも強かった。しかし、現在は愛情による結びつきが強く、当事者の意志で離婚がしやすくなっている。共働き世帯が一般化しつつある中、社会が今後どのような支援を行うかも大切な課題だ」と話している。【産経新聞ニュースより】






仙台の離婚

ラベル:離婚 結婚
posted by 仙台探偵 at 09:43| 離婚に関する問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月14日

タラちゃんの妹の名前は

雑学探偵その25

サザエさんの息子、タラちゃんには、

妹がいるという設定が原作にはあるらしい。

タラちゃんの妹の名前は、ヒトデちゃんと言うらしい。





探偵情報


ラベル:名前
posted by 仙台探偵 at 23:38| 雑学探偵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月10日

国際結婚した中国人妻が家出

中国人の女性と、5年前に国際結婚したのですが、
無断外泊が目立つようになり、ついには帰ってこなくなりました。
探してもらえますか?



家出人探し
結婚相手の調査
posted by 仙台探偵 at 13:39| 探偵相談事例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月09日

写真撮影だけ依頼したい

住んでいる場所は分かっています。

写真撮影だけ依頼出来ますか?






探偵の写真撮影
ラベル:探偵 写真 撮影
posted by 仙台探偵 at 21:09| 探偵相談事例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月02日

衝動離婚防止へ熟慮義務付け(韓国)

韓国では、民法改正により、2008年6月から「離婚熟慮制度」がスタートした。この制度は、夫婦ゲンカの末、怒りに任せて離婚届を出してしまう衝動的な離婚を防ぐため「ちょっと頭を冷やしてよく考えなさい」と、冷却期間を置くというものだ。

それまでは協議離婚する場合、裁判所に意思確認申請をして、財産分与や子供の養育権に関する協議書を提出した後、判事の前で離婚の意思が確認されれば、ただちに離婚が成立した。

 新しい制度が導入されてからは、未成年の子供がいる夫婦は3カ月、そうでない夫婦は1カ月の熟慮期間を経ないと離婚できなくなった。また、未成年の子供がいる場合は、親権や養育権に関する夫婦間の合意がないと離婚できない。

 ただ、家庭内暴力など緊急性を要するケースは、裁判所が熟慮期間を軽減または免除すると規定している。軽減される場合は1週間ほどで離婚が認められる。

 この制度を導入する特例法案が05年に国会に提出されたとき、「無分別な家族解体を防止する効果がある」という賛成意見があった一方、「国家が極めて個人的な問題に過度に介入することになる」と反対する意見もあった。

 05年から全国の裁判所でこの制度が試験的に導入されたが、衝動的な離婚の防止に効果があったことから本格的な導入となった。

 韓国統計庁によると、08年の離婚件数は約11万7千件で、前年よりも約7500件減少した。離婚件数は、カード破産による家庭崩壊が問題となった04年に急増し、約16万6千件を記録した。この年をピークに離婚件数は年々減少傾向にあり、その一因として「離婚熟慮制度」が挙げられている。(産経新聞記事より)




仙台離婚に役立つ探偵

ラベル:離婚 協議離婚
posted by 仙台探偵 at 12:40| 離婚に関する問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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